平成30年度 グループ制作雑誌紹介(その03)

出版・編集コースでの学びのコアにあるのが雑誌制作。
1、2年で学んだことを基礎として
グループでの雑誌制作を行っています。

  • 【キャッチフレーズ】

ストレス社会と戦う情報誌

  • 【誌名・サブタイトル】

むしゃくしゃ 

  • 【内容紹介文】

 一見バラバラの人間が集まったこのチーム。共通点はストレスをかかえていることでした。ストレス解消を求め、様々なストレス発散法を検証。雑誌にまとめました。

  • 【主な特集・企画】

 ・イライラ? 憂鬱? 瓦と共に打ち砕け!

・僕たちでやってみました

・泣語家 泣石家霊照インタビュー

・ポジティブシンキング

  • 【制作グループ名】

むしゃくしゃ制作部

平成30年度グループ制作雑誌紹介(その04)

  • 【誌名・サブタイトル】

「のんびり散歩」

〜おじさんの町「赤羽」を、女の子がのんびりと歩く散歩雑誌。〜

  • 【キャッチフレーズ】

おじさんの町、赤羽を女の子が歩く。

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  • 【内容紹介】

呑み屋やパチンコ店などが多く、おじさんの町というイメージが定着している赤羽。しかし、実は女の子も気軽に楽しく、そしてオシャレに散歩できるのです。

創刊号では、羊のキャラクター「ヨーコ」が朝から夕方までのオシャレな赤羽を紹介。
絵本専門店の「青猫書房」や、手作りドールの並ぶカフェ「Ery’sカフェ」。ヒプノセラピーも行われるキノコ雑貨がたくさん飾られる雑貨屋「HANAPEKO」に突撃インタビュー。

▲イメージキャラクター:ヨーコ

温かみのある店員さんが語る、赤羽の魅力とは。
ぜひ誌面にてご確認ください。


  • 【主な特集・企画】

「赤羽モーニング」

赤羽で爽やかなモーニングを過ごせるカフェを2店舗紹介。

「Ety’sカフェ」インタビュー

手作りドールがずらりと並ぶカフェ。パンケーキやうどんなど幅広いレシピのあるランチも楽しめる。

「HANAPEKO」インタビュー

ヒプノセラピーも行われる、住宅街にひっそりと佇む雑貨屋。マシュマロを浮かべたチャイが絶品。

「八幡神社」レポート

関ジャニ∞の聖地としてたくさんのファンが訪れる神社。絵馬にはファンのイラストや応援メッセージが並ぶ。

  • 【制作グループ名】

のんびり散歩

平成30年度 グループ制作雑誌紹介(その07)

【キャッチフレーズ】

怖いを楽しむ!ホラーエンタメガイドブック。

【誌名・サブタイトル】

夏の特別号! たのしいホラー
― ホラーエンタメガイドブック ―

【内容紹介文】

この雑誌のコンセプトは
「ホラーをエンタメとして楽しめるようになる」だ。

ホラーというのは人を選ぶ。
しかし楽しい、面白いと思える人も多くいるのもまた事実。
ここにはなんの差があるのか。
そして苦手な人が楽しむ方法はあるのか。
この雑誌で是非確かめてみてほしい。

ホラーコンテンツを作る人へのインタビューや
エンタメ施設・作品の紹介など
バラエティーあふれる一冊!

【主な特集・企画】

最高のホラーを求めて ホラープランナー斎藤ゾンビインタビュー

ホラーエンターテインメントの手引き 「怖い」を楽しもう

都内ホラーエンタメ体験記

これであなたも儚げ幽霊 プチプラコスメでうらめしや♡

思わず涙? 爆笑!? ホラー作品紹介

【制作】

7班 おばけ班